2012年1月アーカイブ

家政婦は見た

家政婦は見た。ではなくて、家政婦のミタというタイトルはモロぱくりですが、このドラマが大ヒットしましたよ。

別に通常のストーリーだと思うのですが、見せ方が全て逆だったから受けたのでしょう。
いわゆる新鮮に見えただけだと思います。

この手のストーリーをまた同じようにしてくるドラマが増えないことを祈りますが、
きっとそうなるでしょうね。

何でもそうですが、見飽きた感があった場合に、常に逆を取るようにした方がウケはいいですよ。

あの美形のラルク、アン、シエルのハイドが本名を語っているという触れ込みで、書籍が発売されるらしいです。

というか、どうでもいいよ。
そんなことは。

ガクトもそうですが、なぞめいたところを演出しているハイドですが、
いよいよ、そういったキャラを取っ払っていくみたいです。

そうですよね。
人間なんだから。苦笑

素を出したほうがいろいろとやりやすいでしょうし、
芸能活動もし易いと思います。

私は、生活だと思わ。

人間関係

大人になると人間関係を潤滑に行えるものだと思っていたのですが、いくつになっても簡単なものではないですね。大人
になってからの方が複雑ですよね。
知り合いの子は、中心になる人と仲良くなるのが凄く上手で、その子は目立つようなことは一切しなくても、上手い具合
にいいポジションにいたりするのです。私にはそれが媚びているように感じていたのですが、それが大人的なのかもしれ
ませんね。私はそういうことが上手くできないから羨ましいだけだったのかもしれません…
そういうのが良いか悪いかは別として
、出来る方が生きやすいですよね。

このアーカイブについて

このページには、2012年1月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2011年12月です。

次のアーカイブは2012年2月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。